タブロイド判・B4判印刷
12・16・24・32Pの価格・納期には自信があります

低価格・短納期を実現します

従来は…

大量印刷に使われるB列商業輪転機では、タブロイド判・B4判4ページ、8ページが基本で、これ以上の多頁建ての場合は、機械帳合、手入紙などの後加工が必要というのが一般的。

弊社は、商業輪転印刷業界初のB縦倍胴機2連結を実現

大量印刷物も一工程で折り出し → 納期短縮・横持ち経費の削減ができます。
タブロイド判・B4判各頁は第三折(チョッパー)によって倍頁のB5判冊子にも対応 → 折台数の減により、製本工程の短縮化ができます。

可能な建てページ

(紙厚による制約あり)

タブロイド判(版) 2P、4P、8P、12P、16P、24P、32P
B4判 2P、4P、8P、12P、16P、24P、32P
B5判 8P、16P、24P、32P

上記以外のページ建ての場合は、ご相談ください。

弊社の印刷機についてはこちらをご覧ください >>

低価格・短納期の一例

用紙込みの場合・・・710,000円 @7.1円・支給紙の場合・・・・・340,000円 @3.4円
データ支給から、納品まで4営業日 ※納期は条件により多少異なることがあります。
サイズ タブロイド判
ページ数 12P
製本 スクラム製本
オールカラー
部数 100,000部
用紙 新聞用紙<46K>
納品 名古屋市内一括納品

支給紙での印刷もお受けします

支給紙予備率・入庫等詳細については、別途ご相談となります。

24時間いつでも入稿できます

こんなお客様のお役に立ちます

  • お客様から、12P、16P、24P、32Pの引き合いをいただいたが、自社設備では対応できないとお悩みの印刷会社様
  • 製作日数が厳しく、一日でも印刷・加工時間を短くしたいとお考えの製作会社・デザイン事務所様
  • これから広報誌・情報誌・フリーペーパーを新聞テイストで発行したいとお考えの方
  • 現行の印刷物を新聞テイストにリニューアルしたいとお考えの方

印刷部数が100〜1000部をご希望の方はこちらへ

※タブロイド判について

一般的に、新聞の全国紙などの大きなタイプが「ブランケット判(大判)」と呼ばれ、1ページの紙面サイズがタテ545mm×ヨコ406mm(見開き2ページに広げるとタテ545mm×ヨコ813mm)です。これを半分にした、スポーツ新聞などによく見られるタイプが「タブロイド判」で、そのサイズはタテ406mm×ヨコ273mm(見開きサイズはタテ406mm×ヨコ545mm)です。

※推奨ドキュメントサイズ

B4 270×380mm(余白:天地左右11mm)
タブロイド判 272×406mm(余白:天地左右11mm)

見積り依頼
タブロイド判・B4判印刷

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